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グライドライド独自の手法でリアサスペンションをローコストにストロークカット。ターマック上ではライディングスタイルによってはノーマルDR−Z400SMを凌ぐスポーティな走りを可能にするローダウンサスペンションセットアップメニューそれがこの“スポーティロー”です。
DR−Z400SMの場合、リンクプレートで車高をダウンさせるとハイペースでのスポーツ走行時にはどうしても腰砕け感が出てしまいますが、この“スポーティロー”は、リアサスペンション本体のストロークカットによりリアで約23mmダウン、そしてフロントもハンドルアップライザーの装着により約25mmダウンしていますので、ターマック(舗装路)におけるDR−Z400SMが持つ本来のスポーティな走りをほとんどスポイルすることなく足付き性の向上を実現、また、重心が低くなることであまりバンクをさせずに曲げるタイプのライダーにとってはよりきびきびとした走りが可能になっています。
もちろん、リアサスペンションのストロークは少なくなりますので、大きなジャンプや荒れたダートなどには対応しにくいなどデメリットはありますが、一般的なターマックであれば重心が下がったぶんノーマルよりもキビキビした走りが出来るなど足付き以外のメリットもありますので、足付きが不安な方以外でもご検討頂く価値はあると思います。

↑スポーティローセットアップ車両。
写真の通り見た目もそれほど低すぎる感じにはなりません。
■スポーティローよりも更に5mmほどローダウンしリアサスが柔らかく乗り心地がよい“ビギナーズロー”セットアップもメニュー化しています。
価格的にはほとんど変わりませんが、若干足付きが良くなりますので足付きが不安な完全ビギナーの方はもちろん、ハイペースで走ることより軽いツーリングバイクとして乗りたい方などにはビギナーズローの方をおすすめします。 |
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| グライドライド独自の手法でリアサスペンションをローコストにストロークカット。ライディングスタイルによってはノーマルDR−Z400SMを凌ぐスポーティな走りを可能にするローダウンセットアップメニューです。 |
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※正常な状態の車両からの仕様変更に必要な、オイル・部品・組付加工作業費はすべて含みます。
※仕様変更以外に必要な作業工賃や消耗品、交換が必要な損傷部品等の代金は含まれません。 |
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| 遠方の方や、部品の脱着がご自分で出来る方は、宅急便(発払い)にてリアショック本体及びサイドスタンドを当社まで送って頂くか、当社までお持ち込み頂けば、下記金額にてメニュー通りセットアップさせて頂きます。 |
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※正常な状態の部品からの仕様変更に必要な、オイル・部品・組付加工作業費はすべて含みます。
※仕様変更以外に必要な作業工賃や消耗品、交換が必要な損傷部品等の代金は含まれません。
※ハンドルアップライザーはご自分で交換願います。
※当社までの送料はお客様負担となります。 ※代引きで返送の場合、代引き手数料¥300が別途必要です。 |
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