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なんと言っても一番のポイントは絶対グリップの高さ。
ほぼスリックと言ってもいいレベル。感覚的には2〜3年前の設計の古いスリックタイヤより良いと思います。 |
| 絶対グリップが高いだけではなく滑り出しも穏やかでスライド時やアクセル開けはじめのコントロール等が非常にしやすいのも特徴です。 |
| 最初の数周のおいしいトコロを使った後のグリップ落ちが非常に少ないのも特徴。見た目で変形したのがわかるあたりまで、レースで充分に使用できるレベルのグリップを保ちます。 |
| SPタイヤでもスリック並に冷間時グリップが極端に低いものが多いのですが、このディアブロスーパーコルサはSC1・2共に冷間時でも普通のグリップ感を保ってくれるため、たとえばウォーマー禁止のレアル1などでも問題ないレベルで使用できます。 |
適合リム幅より若干細めのリムに組んでも変形があまりなく、むしろ、柔らかめのモタードサスにはフィットするイメージです。
※リア3.5インチ幅は除く
逆に適合幅のリムに装着する場合、それに合わせたセッティング変更をおすすめします。
■当社Dトラッカー/250SBセットアップパーツ&メニューはすべてフロント3.0/リア4.00or4.25を前提にセットしています。
■DR−Z400Mセットアップ“コンペティション”もフロント3.5/リア4.50の適合幅であるノーマルリムに合わせたセットになっています。 |
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少数では入手しにくいので無駄に余ってしまうことの多いバランスウェイト。グライドライドでは一本に付き60g分の1シートをサービス。
無駄なお金を使わなくてすみますよね。
※ちなみにちゃんとバランスの取れているホイールであれば1シートも使用することはまずありません。 |
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モタード車なんてバランス取る必要ないんじゃ?と思っている方も多いかも知れませんが、しっかりとっておかないとチャタリングの原因になったり最高速にも影響したりすることもあります。
正直な話当社もモタードをはじめた頃はあまり気にしてなかったのですが実際にバランスで問題が起きたケースもあって現在は毎回シビアにチェックしています。
大きく狂っていなければ問題が起きることはほとんどないのですが、たまたま、肝心な時にそんなことで悔しい思いするのもなんなので、多少面倒くさいかも知れませんがやはりバランスはしっかり取っておいたほうが良いと思います。 |
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お買い上げの金額が¥30000以上の場合送料がサービスになりますので、ぜひ前後セット又は他の商品と合わせてご注文下さい。
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