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| ※仕様は予告なく変更する場合があります。 |
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■ハンドリングを向上させるためメーター周りを軽くしたい。
■簡単にキレイにメーター周りをすっきりさせたい。 |
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| ノーマルの取り付けボルトを使用するタイプなら無加工で取り付け可能。 |
<写真1>
ノーマルスピードメーターを外せばスピードメーターギアも不要となります。しかし、ギアを取り外すと、スペーサーカラーが必要となります。またベアリングも剥き出しとなりますのでダート走行や長期間の使用を考えるとオイルシールも必要です。そこでグライドライドではちょうどいいカラーとシールを探してキットに付属させました。 |
ご存知の方も多いと思いますが、このメーターの本体はほとんど同じモノが自転車屋さんで¥6000ほどで売っています。
ですが、何故わざわざトレールテック車製のモノを使うのかというと、
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<写真2>
自転車用はタイラップで取り付ける作りになっていてDR−Zの場合綺麗に付けることは困難です。
その点、トレイルテックのセンサーならボルトで確実に綺麗に取り付けできます。 |
<写真3>
自転車用は細いケーブルなのですが、トレイルテックのセンサーケーブルは太めで腰のあるチューブになっていてブレーキホースに添って上下2箇所をタイラップでホースに固定すればホースガイドと擦れても問題ないようになっています。 |
| □ボルトのセンサーチップ<マグネット>が付属している。 |
トレイルテックのキットには6mmのボルトでとめることのできるマグネットが付属しているのでこれを利用してディスクの取り付けボルトと交換して取り付けることが出来ます。
※自転車用をベースに当社で以上の点をクリアするセンサーキットを作ることも考えたのですが、トレイルテック社製を利用した方が安くつくのでこのようなキット内容ととなりました。ご自分でいろいろな加工ができる方や、見栄えを気にしなければ自転車用でも充分使用可能ですが、ボルトオンで簡単に取り付けできる方がいいという方はぜひこのキットをご利用下さい。 |
<写真4>
インジケーターはノーマルメーターについていますのでノーマルメーターを外すとインジケータを取り付けるブラケットが必要です。このキットにはそのためのブラケットも付属しています。 |
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□表示最大速度:299.9
km/h
□現在速度
□平均速度
□走行距離
□積算距離 BIKE1
□積算距離 BIKE2
□積算走行時間
□ストップウォッチ<トリップタイム>
□時計
□バッテリー消耗表示
□注油警告機能
□整備警告機能
□バックライト<ワンボタン約4秒>
□節電機能<オートスリープ> 他 |
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